ニイハの縄張り IN ブログ

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「君が望む永遠」4巻まで観た。

「君が望む永遠」を4巻まで観ました。話数で言えば8話まで。詳しい感想は今度。

↓4巻(7、8話)を観終わった後、即効で思いついたネタ。


少年サンデーで連載されている作品「犬夜叉」の主人公、犬夜叉さんの意見。

犬夜叉「孝之が遙と水月の両方に気がある素振りをするのがいけねえんだ。二股みたいになって水月や茜に辛い思いをさせやがって。とんでもねえやつだ。」

じーーーー

犬夜叉「ん゛? なんでい、この空気は?」

弥勒「いや、おまえが言うかなーと思って…」

七宝「犬夜叉は二股の第一人者だからのう。」

弥勒「ねえ。」

犬夜叉「ばっきゃろー、孝之なんかと一緒にすんなっ! 俺はかごめや桔梗に対して孝之みてえにあんなコトやこんなコトはしてねえぞ!」

かごめ「…そういう問題?」



すいません、こんなネタしか浮かびませんでした…。

このネタを思いついたすぐ後に「犬夜叉」の34、35巻の犬夜叉とかごめが桔梗に関することで重くなっている場面を読んだのですが、印象が全然違う。なんか、微笑ましい。
かごめは「もう桔梗に会わないで」なんて言わないし、なんだかんだで犬夜叉を許してるし。
まあ、水月とは状況がかなり違うから簡単に比べられるものではないですけどね。

水月のあの心が壊れてしまったような行動は見ていて辛い。どういう気持ちか察しがつく分辛い。
昔の自分ならこれを観て「嫌な女だなぁ」とか本気で思っていたでしょうが、今の自分から観ると、とてもそうは思えない。

5巻以降を観るのが辛いわー!
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  1. 2005/07/19(火) 00:08:50|
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